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自分だけの魅力を見つけて 心を表現する歌手になる方法 ジョンイン

このクラスでは

単純に声を出す技術や歌のテクニックに関する理論ではなく、 自分だけの競争力を持った歌手になるためのマスター・ジョンインの経験とアドバイス、 そして全般的な音盤制作過程まで学ぶことができます。

All Lessons : 15 | 2:10:50

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Lesson 1

06:25

イントロ : 誰にでも短所はある

歌手の道に進む前から、自ら作った壁にぶつかり苦しむ人々に、ジョンインが伝えようとするアドバイスは何だろう。

歌手の道に進む前から、自ら作った壁にぶつかり苦しむ人々に、ジョンインが伝えようとするアドバイスは何だろう。

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Lesson 2

05:01

曲をもらう

世界に披露する自分の歌と出会うために、歌を受け取るまでにどのような過程があるのか紹介する。

世界に披露する自分の歌と出会うために、歌を受け取るまでにどのような過程があるのか紹介する。

Lesson 3

07:28

収録曲の選定

アルバムに収録する曲を選ぶために考慮すべき点と、ジョンインが曲を選ぶ時に、個人的に基準として考えている点について語る。

アルバムに収録する曲を選ぶために考慮すべき点と、ジョンインが曲を選ぶ時に、個人的に基準として考えている点について語る。

Lesson 4

15:04

曲の覚え

録音前に曲を熟知するため、コピー段階からガイドボーカルを効果的に活用する方法と、曲を早く覚えるために行ってきたジョンインのアイデア変遷史を紹介する。

録音前に曲を熟知するため、コピー段階からガイドボーカルを効果的に活用する方法と、曲を早く覚えるために行ってきたジョンインのアイデア変遷史を紹介する。

Lesson 5

09:59

録音

録音に臨む歌手が持つべき基本的な姿勢とマインド、曲にふさわしい歌唱に向けたモニターのコツなどを尋ねる。

録音に臨む歌手が持つべき基本的な姿勢とマインド、曲にふさわしい歌唱に向けたモニターのコツなどを尋ねる。

Lesson 6

05:19

後半作業

曲の完成度を高めるポストプロダクションで歌手がチェックすべき点と、この過程でレコーディングアーティストとしての資産を積み上げることができるジョンインのアドバイスを共に伝える。

曲の完成度を高めるポストプロダクションで歌手がチェックすべき点と、この過程でレコーディングアーティストとしての資産を積み上げることができるジョンインのアドバイスを共に伝える。

Lesson 7

12:11

曲が世に出るまで <Deep Love (愛、その深い場所) >

ジョンインの「Deep Love (愛、その深い場所)」を世間に発表するまで、当時の制作過程と歌に対する苦悩の跡を振り返る。

ジョンインの「Deep Love (愛、その深い場所)」を世間に発表するまで、当時の制作過程と歌に対する苦悩の跡を振り返る。

Lesson 8

12:31

感情を込めて歌う

ジョンインがバラード歌手としての知名度をさらに高めた初のソロ曲「憎いです」。この歌を完成させる際に、彼女が初めて直面した限界と、限界を克服する過程を通じて歌に感情を込められるようになった、さまざまな方法を紹介する。

ジョンインがバラード歌手としての知名度をさらに高めた初のソロ曲「憎いです」。この歌を完成させる際に、彼女が初めて直面した限界と、限界を克服する過程を通じて歌に感情を込められるようになった、さまざまな方法を紹介する。

Lesson 9

05:15

音読でチェック

話す時の分節や呼吸、アクセントなどを念頭に置くことも歌の感情を伝える上で大いに役立つと語るジョンイン!彼女の説明を通じて練習方法を学ぼう。

話す時の分節や呼吸、アクセントなどを念頭に置くことも歌の感情を伝える上で大いに役立つと語るジョンイン!彼女の説明を通じて練習方法を学ぼう。

Lesson 10

05:09

「今の自分」に置き換える

歌詞に登場する人物の状況をどのように見つめるかによって、自分の歌が伝える雰囲気も変化する。その微妙な違いに気づいたジョンインは、歌詞に接する方法がどのように変わったのだろうか?

歌詞に登場する人物の状況をどのように見つめるかによって、自分の歌が伝える雰囲気も変化する。その微妙な違いに気づいたジョンインは、歌詞に接する方法がどのように変わったのだろうか?

Lesson 11

14:24

舞台での実践 : モニター、ウォームアップ、アクティング

ステージに上がる前に緊張した心と体をほぐすジョンインの秘訣と、ステージ上で自分の声に集中できるモニターのセッティング、歌の感情をさらに自然に表現するためのアクティング練習法などを紹介する。

ステージに上がる前に緊張した心と体をほぐすジョンインの秘訣と、ステージ上で自分の声に集中できるモニターのセッティング、歌の感情をさらに自然に表現するためのアクティング練習法などを紹介する。

Lesson 12

04:46

自分に合わない曲はない

諦めるべきか悩んだ歌を、絶対に歌おうと決心したジョンインの情熱と努力!自ら作った限界に気づき、それを克服した時に得られるものについて考える。

諦めるべきか悩んだ歌を、絶対に歌おうと決心したジョンインの情熱と努力!自ら作った限界に気づき、それを克服した時に得られるものについて考える。

Lesson 13

06:48

アドリブ練習

かっこいいアドリブやトーン、声に役立つジョンインの練習のコツを公開する。

かっこいいアドリブやトーン、声に役立つジョンインの練習のコツを公開する。

Lesson 14

05:35

アウトロ : 自分だけの道を歩く

果てしない評価のしがらみに囚われることになる、あなたのために贈るジョンインのアドバイス。

果てしない評価のしがらみに囚われることになる、あなたのために贈るジョンインのアドバイス。

Lesson 15

14:55

ジョンインのViBLEプレイリスト

唯一無二の声の持ち主、ジョンイン! 彼女がViBLEのために披露する深い感性が込められた歌を一緒に鑑賞しよう。

唯一無二の声の持ち主、ジョンイン! 彼女がViBLEのために披露する深い感性が込められた歌を一緒に鑑賞しよう。

こんな方におすすめします

「夢」だけを追い求めてはいけない職業の世界で、「歌手の道」が自分に本当に合っているのかお悩みの方

歌が世間に発表されるまでの全般的な制作過程が知りたい方

歌手ジョンインの声を愛するファンの方

アドリブを上手く行う方法が知りたい方

MASTER STORY

小さな体からあふれ出す絶大なエネルギー!

深い響きと濃厚な香りを醸し出す声の持ち主、歌手ジョンイン。

 

2002年にデビューした彼女は、フィーチャリングとして参加したLeessang(リッサン)の「Rush」を通じて自身の声を一気に世界中に届け、特有の音色と卓越した感性で「憎いです」、「梅雨」、「上り坂」など数多くのヒット曲を発表した。

初めから歌が上手だったのではなく、チャンスに恵まれており、ラフだった実力が伸びたのだと自身を淡々と評価するジョンイン。

 

彼女は曲と出会って歌いながら予期せぬ壁にぶつかり、その壁を越えるために独自の方法を見つけていきながら、歌に対する貪欲な情熱で、今の「信頼の歌手、ジョンイン」を生み出した。

 

「私は歌が上手いとか下手だとかいうことよりも、自分だけの魅力、自分だけの世界を持っていることの方が大事だと思います」

ジョンインは、歌という道の上で自らを疑う人々がプレッシャーに負けず、柔軟に自分だけの武器を作っていけるように、意図する感情が歌を通じて余すことなく伝えられるように、経験を基にした心からのアドバイスを語る。

 

ジョンインのViBLEは、外部の基準に揺らぐことがない大事な価値について考え、自分の中に隠れている宝石を発掘する機会となるだろう。

Q & A

Q. アルバムに収録する曲を選ぶ基準があるとすれば、どのようなものですか?

私は個人的に、昔は自分が好きなものや自分を表現できるサウンドやジャンル、上手く歌えて自分のものにできる音楽、そういうものに重点を置いていましたが、今は歌詞を重視しています。私の基準で見て、心が伝わる歌詞なのか、私が心を込めて歌うことができる歌詞なのか、そういう部分を重視しています。本当に、言葉で表現するのはとても難しいですが、真心が伝わる曲、正直な曲、そういう部分を大きな基準としています。

Q. ステージに上がる前に、特に気を使っている部分はありますか?

ステージに上がるとサウンドが濁って聞こえます。ですからモニターはステージの上で伴奏と自分の声を細かく、明確に聞くために必ず必要な存在です。私は通常、モニターサウンドをドライにしておきます。リバーブをすべて抜いてもらっているのです。また、私は片耳しか聞こえないので聞こえる方にイヤホンをつけると、どちらにせよ外のモニターはきちんと聞こえないので、外のモニターも消してもらって、響く音をできるだけ取り除いてモニターします。特にステージでは、録音室や生声で歌う時とは異なり、公演場の状況やマイクのセッティング、モニターのセッティングなどによって自分の声に集中できない場合が多いです。それで、私は意図した音程と声をしっかり出せるように、音が細かくよく聞こえるかどうか、ということに気を使うタイプです。

Q. アドリブを上手く行うコツはありますか?

アドリブの目的は、メロディー、さまざまなハーモニー、歌、他の楽器が配置されて流れた時に、その歌の感情を引き上げることができる他のサウンドが出てきたらいいな、もっと多彩になるだろうな、という意図を持って行うものです。ですから、その空間を効果的に埋めることができて、また、才気あふれるアイデアで面白さを作ることもでき、素敵な音で感動を与えることもできるし、その意図を上手く生かせるなら無理にうねる必要はありません。実は、アドリブはさまざまな音で華やかなラインも素敵ですが、たった一つの音でもさまざまな、本当に素敵なアドリブを作ることができるんです。一音で練習しながら、自分のトーンや声、感情に集中する方が大いに役立ちます。(アドリブ練習のコツは動画でご確認ください!)

Q. 停滞期を克服するにはどうしたらいいですか?

自分の短所だけを見つめるのではなく、自分はどのような歌を歌う時に幸せなのか、どのような音を出す時に快感を覚えるのか、どのような歌を歌う時に自分らしさを感じるのか、どのような話をする時に心から歌えるのか、どのようなサウンドと自分の魂が一致すると感じるのか…。このような悩みに集中すると、これらが自分だけの魅力を作り、ひいてはどのような歌と話を伝えたいのかわかるようになり、そのために必要な技術が身につけられる道に導いてくれるだろうと思います。

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