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パク・チャヌク / 映画監督

大韓民国を代表する映画監督であり脚本家、映画製作者であるパク・チャヌク。

 

1983年の映画評論家として登壇し、

以後9年間、映画評論家として活動した。

 

1990年代末から2000年代初めの間、イ・ムヨン監督と一緒に「薄利多売」という名前の共同脚本家として活動しており、

現在映画会社「MOHOフィルム」の創設者兼代表を務めている。

 

ViBLEは彼が歩んできた足跡に注目した。

どのように第一歩を踏み出し、どのように今のパク・チャヌクがされたか。

 

映画監督になりたい人はもちろん、

映画の好みを深めたい人であれば、

パク・チャヌクの映画演出の話を聞いて見てください。

主な受賞歴

2018|第71回 英国アカデミー賞最 優秀 外国語作品賞 

2017|第53回 百想芸術大賞大賞 (映画部門) 

2011|第44回 シッチェス・カタロニア映画祭 最優秀作品賞 (ニュー・ビジョンズ部門) 

               第61回 ベルリン国際映画祭 金熊賞 (短編部門) 

2009|第62回 カンヌ国際映画祭 審査員賞 

2006|大韓民国文化コンテンツ輸出有功者褒賞 大統領表彰 

2002|イタリア・フィルム・ノワール・ フェスティバル 審査委員特別賞 

2000|第21回 青龍映画賞 監督賞

代表作

Oldboy (2003) 

親切なクムジャさん (2005) 

 渇き(2009)  

イノセントガーデン (2013) 

お嬢さん(2016)

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